ふふふ
今、部活は卓球を
してまして、
土曜日にプロの試合
見に行って来ました
その中で大ファンの選手
が居たんですが
試合に出なくて
残念でした〓
これだけが心残りです〓
その分なのか
サイン会で
握手してもらいました
そのせいか未だに
テンションハイです〓
と単なる駄文を少し続け
て携帯に慣れます(泣)
してまして、
土曜日にプロの試合
見に行って来ました
その中で大ファンの選手
が居たんですが
試合に出なくて
残念でした〓
これだけが心残りです〓
その分なのか
サイン会で
握手してもらいました
そのせいか未だに
テンションハイです〓
と単なる駄文を少し続け
て携帯に慣れます(泣)
うー
不味い…
パソコンが
ご臨終されて以来携帯で
更新しないといけない
わけですが携帯に慣れて
ない昭和の僕には
精神的に負荷&やる気?
のダフルパンチで…
しばらく日記のみで
いかせていただきます
(携帯に慣れるために…)
パソコンが
ご臨終されて以来携帯で
更新しないといけない
わけですが携帯に慣れて
ない昭和の僕には
精神的に負荷&やる気?
のダフルパンチで…
しばらく日記のみで
いかせていただきます
(携帯に慣れるために…)
泣きたいです
PCの詳しい事はよくわからないのですがとりあえずPCがご臨終です
現在小説データ0のPCから書き込みでございます(涙
とりあえず前回でも言ってた通り話の大まかなストーリーが変わるわけでは無いので
スローペースながらも続けますが恐らく変な所が多々でてきますが叩かないでくださいorz
「……さん」
「徹さん」
「××さー、さん付けって固いって〜」
え? 何コレ……今僕呼んでたの誰……?
聞いた事のあるような声だった気がする
「いや、でも……」
「僕も呼び捨てのほうが慣れてるから嫌じゃなければそっちのほうがいいな」
僕は誰に言ってるんだ?
「ホラホラ〜、徹もこう言ってるし、思い切って呼び捨てにしちゃえ〜」
「て……徹…………さん」
ビクッと体が反応した と思った瞬間目が覚めていた
どうやら携帯のバイブが顔に当たってビックリして起きたのか
誰だろう、メールボックスを見るとタカちゃんからだった
当然の如く謝れ という内容であり、延々と長く書かれていたが
謝れ と書いてるとわかっていたので最初の2,3行を読み
携帯を閉じた
そこから朝食をとりながらずっと考えていた
朝何の夢見てたんだろう
何だか凄い大切な事な気がする……
とりあえず先に謝ろう
謝る前に鏡の前で気合を入れ玄関を出てすぐ隣……
迷いなくインターホンを僕は鳴らした
緒川さんが昨日と同じように出てきてくれた
「はい、えーと日下部ですか?」
「うん、少し話しが有って、正確には話というほどでは無いんだけれどね」
「わかりました、少し買い物をしないといけないので途中の店でお話でお願いできますか?」
「うん、わかった」
「それじゃあ30分程部屋で待っててください、準備が出来たら呼びに行きます」
昨日よりは大分自然に話せたけれどそれでも何かが変
やはり僕のせいか……
とりあえず待っている間に話の内容を組み立てておこうか
現在小説データ0のPCから書き込みでございます(涙
とりあえず前回でも言ってた通り話の大まかなストーリーが変わるわけでは無いので
スローペースながらも続けますが恐らく変な所が多々でてきますが叩かないでくださいorz
「……さん」
「徹さん」
「××さー、さん付けって固いって〜」
え? 何コレ……今僕呼んでたの誰……?
聞いた事のあるような声だった気がする
「いや、でも……」
「僕も呼び捨てのほうが慣れてるから嫌じゃなければそっちのほうがいいな」
僕は誰に言ってるんだ?
「ホラホラ〜、徹もこう言ってるし、思い切って呼び捨てにしちゃえ〜」
「て……徹…………さん」
ビクッと体が反応した と思った瞬間目が覚めていた
どうやら携帯のバイブが顔に当たってビックリして起きたのか
誰だろう、メールボックスを見るとタカちゃんからだった
当然の如く謝れ という内容であり、延々と長く書かれていたが
謝れ と書いてるとわかっていたので最初の2,3行を読み
携帯を閉じた
そこから朝食をとりながらずっと考えていた
朝何の夢見てたんだろう
何だか凄い大切な事な気がする……
とりあえず先に謝ろう
謝る前に鏡の前で気合を入れ玄関を出てすぐ隣……
迷いなくインターホンを僕は鳴らした
緒川さんが昨日と同じように出てきてくれた
「はい、えーと日下部ですか?」
「うん、少し話しが有って、正確には話というほどでは無いんだけれどね」
「わかりました、少し買い物をしないといけないので途中の店でお話でお願いできますか?」
「うん、わかった」
「それじゃあ30分程部屋で待っててください、準備が出来たら呼びに行きます」
昨日よりは大分自然に話せたけれどそれでも何かが変
やはり僕のせいか……
とりあえず待っている間に話の内容を組み立てておこうか
ちょっとトラブルがね・・・
とりあえず扉の前に立って現在1分
色々考えてみたけど結局名案は浮かばず出てきた事は
とりあえず謝ろう
全く何の案でも無いけどこれ以外に浮かばない以上謝るしかないわけか
「よし、謝ろう」
つい口に出てしまった
緒川さんが出てくれる事に祈りつつ勇気を込めてインターホンを鳴らした
それと同時に緒川さんの声が聞こえた
「はい、どなたでしょうか」
何だか風邪のような声に聞こえる
「えっと、日下部です」
「日下部…… 何でしょうか?」
「いや、芦谷さんの歓迎会来ないからどうしたんだろうと思って……」
理由は多分わかってるんだけどね、もしも違うかったらいいなという
僕の甘い考えがこう答えるように脳から唇へ命令してるんだよね、うん
僕のヘタレ……
「少し気分が悪いので、マシになったらすぐ行きます」
声は風邪っぽい感じだけれど声に元気があるしなぁ
元気な声かどうかは気のせいかもしれないけど
やっぱり謝ろう
「緒川さん」
「なんですか? できれば休みたいのですが」
「えっと……昨日はごめん」
「……いえ、気にしてません それでは休みますので」
「うん、お大事に」
はぁ、タカちゃんに怒られるな……
風邪を引いた時のような体のだるさをかかえながら
部屋に戻ると何故かタカちゃんが玄関で仁王立ちしていた
「徹、遅い+美咲っちは?」
「何か調子悪いんだってさ、マシになったら来るみたいだよ」
「徹ちょっと耳貸して」
言われた通り耳を貸そうと近づいた瞬間激痛
何が起きたか大体理解
より目で被害状況を確認
爪で耳を抓られつつ引っ張られている
「いでで痛いって!」
「あんた美咲っちに何か言ったでしょ?」
「何で知って……痛ッ」
痛みに慣れてきたと思った途端力が強くなった
「いっ痛いってホント耳千切れるっ」
「やっぱりか……」
「あんたね、美咲っちが病気になった事なんてあたしが知る限り1回だけだよ?」
「それに性格上こういう時は病気でも無理して来る様な娘なんだからさ」
「何かあった以外にないじゃん」
「んでそうなったら徹以外有りえないんだよね〜」
「んで何言ったの?」
何だろう……何か芦谷さんと土屋さんに酷く冷たい目で見られてる気がする……
「話すと長いからある程度省くけど、融通利かせたりしないと彼氏できないよ って」
それと聞くや否やタカちゃんはいつもの冗談交じりの攻撃ではなく
本気の右ストレートを顔面に叩き込んでこう言った
「歓迎会は私の部屋で3日後にするから芦谷さん3日後来てね」
「んで徹は来るな、美咲っちに謝ってしばらく反省しろ!」
そして強引に土屋さんと芦谷さん無理矢理部屋から追い出しそのまま出て行った
殴られた驚きで呆然としていたがすぐに殴られた顔に痛みが走って我に返ったけど
どうしてあんなに怒ったんだろう……
確かに酷い事は言ったけどあそこまで怒る事なのかな……
「そういえば気分が良くなったら緒川さん来るって言ってたな」
口に出したのは一人の寂しさを紛らわすためだろうな……
結局緒川さんは来なかったしその間
タカちゃんがあれ程までに怒った理由を考えてみたけれどわからなかった
理由がわからないにしても明日また謝るしかない
僕には今は謝るしかないんだよね……
目から何かが零れ落ちた気がしたが何も無いと思い込みベットへ入った
あ・・ぁ・・・あ・・・
どうも記事を書いてる途中でエラーが3回も出て3回記事がオジャンになったミクロンです
特に変わった事はないですよ?
題名は完全に気分です
いえ、最近更新減ってる&小説の最後の更新日を見たら
悲惨な光景だったので現実逃避してました(コラッ
どうも最近mixiを友達に勧められ記事を書いてるせいかともて多く更新してる気分です
実際この記事も4回目ですし・・・・
まぁ、その辺は置いといて
何と言いますか
ここ最近 登校→下校→課題→就寝 の無限ループが続くんじゃないのか
と思うくらいに同じ生活してましたw
天国は登校と下校の電車の時の読書です(ぁ
その本は ルーンの子供たち というのですが
どうやらネットゲームの原作らしいです
ゲームのほうはどうでもいいんですが
普段ファンタジーを毛嫌いしている僕が楽しめた辺り
何かこの作者にはセンスを感じますw
エピソードによって主人公が変わるようですが
僕はやっとこさ1人目の主人公の編
WINTERER これは正直楽しかったのですが
気に入っていただけに読み終わるのが一瞬嫌になりましたw
それでも読み終わってみると
主人公の成長(?)というよりもは心情の変化に対しての感動
主人公の成すべき事を終え自分の人生を歩む姿に感動できました
お金を時間に余裕があればオススメしますw
所で最近カウンターの動きはやはり更新に比例してるようですね・・・
ただえさえ動きの鈍いカウンターがほぼ止まってます(ぁ
と焦りを感じつつ納得のいく話を練らせてもらいます(´・ω・`)
ちなみに現在のペースだと何とか今週中に投稿できそうですb
りん様
決して見る時は暇で死にそうな時ですよ・・・?
出ないと後悔しますので(ぁ
ご訪問ありがとうございます^^
まだまだ駄文以下ですがご指摘&読んで貰えると有り難いです
ちなみにりん様の作品のほう応援させて貰っています^^
特に変わった事はないですよ?
いえ、最近更新減ってる&小説の最後の更新日を見たら
悲惨な光景だったので現実逃避してました(コラッ
どうも最近mixiを友達に勧められ記事を書いてるせいかともて多く更新してる気分です
実際この記事も4回目ですし・・・・
まぁ、その辺は置いといて
何と言いますか
ここ最近 登校→下校→課題→就寝 の無限ループが続くんじゃないのか
と思うくらいに同じ生活してましたw
天国は登校と下校の電車の時の読書です(ぁ
その本は ルーンの子供たち というのですが
どうやらネットゲームの原作らしいです
ゲームのほうはどうでもいいんですが
普段ファンタジーを毛嫌いしている僕が楽しめた辺り
何かこの作者にはセンスを感じますw
エピソードによって主人公が変わるようですが
僕はやっとこさ1人目の主人公の編
WINTERER これは正直楽しかったのですが
気に入っていただけに読み終わるのが一瞬嫌になりましたw
それでも読み終わってみると
主人公の成長(?)というよりもは心情の変化に対しての感動
主人公の成すべき事を終え自分の人生を歩む姿に感動できました
お金を時間に余裕があればオススメしますw
所で最近カウンターの動きはやはり更新に比例してるようですね・・・
ただえさえ動きの鈍いカウンターがほぼ止まってます(ぁ
と焦りを感じつつ納得のいく話を練らせてもらいます(´・ω・`)
ちなみに現在のペースだと何とか今週中に投稿できそうですb
りん様
決して見る時は暇で死にそうな時ですよ・・・?
出ないと後悔しますので(ぁ
ご訪問ありがとうございます^^
まだまだ駄文以下ですがご指摘&読んで貰えると有り難いです
ちなみにりん様の作品のほう応援させて貰っています^^

